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2013年12月28日土曜日

ニュースレター№1を発行しました。

この間の動きをお知らせするニュースレターを発行しました。
今後も随時、発行していきます。
 

2013年12月26日木曜日

当会への応援メッセージを紹介します。①


当会には、牧師以外のみなさまからも多くの賛同が寄せられています。応援メッセージを紹介します。

●たとえ法案が成立してもこの法律が廃止されるまでともに頑張りましょう。(DM


●治安維持法を凌駕する、憲法違反の悪法、断じて認めるわけにはいきません。廃止より他に道はありません。(MK


●キリスト者だけでなくすべての人の自由な表現の為に、秘密保護法には反対です。(SS


●騙されたくはない!騙されたと知った時にはこの世にいない。自民党の数の奢り、なにをやってもゆるされるのか!(SU


●民主主義国家において、行政情報はすべて国民のものというのが原則です。(AK


●法律は国民の権利を守るためにあるものです。国民の権利を侵害する秘密保護法案、絶対反対です。(Y・Y)


強行採決などありえません。国民の意思が尊重されるよう求めます。国政は、一部の特権者のためにあるのではなく、全ての国民のためにあるべきものです。国民の知る権利を奪わないでください。(CT


●「少年H」という映画を見ました。アメリカの絵葉書を持っているだけでスパイ扱いされたり、職業柄外国人と接触しただけで拷問を受ける時代を恐ろしいと思いました。この法はそんな時代に逆行させるものだと思います。絶対に撤廃に!(TT


●特定秘密保護法に大反対です。人権も憲法も真っ向から無視し、無理やり押し通した法案です。キリスト者は自分も含め、弱い立場の者を守る、代弁する役割も担っています。
 悪事を見張り、警告の声をあげないといけないと思います。牧師先生方がこういった会を作ってくださったことにこころより感謝します。何より、主イエスさまに日本の人々の守り、日本の国が悔い改めることができるようにと、お祈りしております。(HH

2013年12月24日火曜日

朝日新聞(関西版)に紹介されました

朝日新聞(関西版・12月24日付夕刊)に、当会の呼びかけ人代表のインタビュー記事が紹介されました。

説明を追加

Statement on the Enactment of the State Secrets Protection Bill (December 7, 2013)


Statement on the Enactment of the State Secrets Protection Bill (December 7, 2013)

On the evening of December 6, the state secrets protection bill was passed and enacted in a House of Councilors plenary session. We protest against the one-sided legislative and voting process, which proceeded without heeding the anxiety expressed by many citizens, let alone objections from the opposition parties.
We value the law and order of this world, respect the ruling authorities that have been appointed, and continue in daily prayer so political affairs may follow God’s will. However, this law not only tramples upon constitutionally guaranteed basic human rights, but can potentially lead to gross violations against the freedom of religion, the freedom of speech and expression, the freedom of thought and conscience, and the freedom of association, and is therefore clearly unconstitutional.
The Constitution of Japan, article 98 states “This Constitution shall be the supreme law of the nation and no law, ordinance, imperial rescript or other act of government, or part thereof, contrary to the provisions hereof, shall have legal force or validity.” We therefore believe the state secrets protection bill is void and must be immediately abolished.
We have been entrusted with the responsibility to protect, guide, and nurture each person that has been entrusted to us as pastor, based on the teachings of the Bible. Therefore, when something threatens the freedom of those God-given people, harms their consciences, or violates their dignity, we resist in adherence to nonviolence and adamantly raise our voice of opposition, “even though it is against the law” (Old Testament, Esther 4:16).

December 7, 2013 Pastors Against the State Secrets Protection Bill

We Oppose the State Secrets Protection Bill and Demand Its Immediate Withdrawal (December 6, 2013)

We Oppose the State Secrets Protection Bill and Demand Its Immediate Withdrawal (December 6, 2013)

We oppose and demand the immediate withdrawal of the state secrets protection bill, which aims to restrict the human rights of we the sovereign people of Japan, including the right to seek and receive information, the freedom of speech and expression, the freedom of thought, conscience and religion, and the freedom of association. This bill was abruptly proposed in this diet session and was repeatedly forced through legislative process without adequate debate, disregarding democratic procedure. As pastors of Christian churches, we stand upon the following words of the Bible—“the truth shall make you free”—and preach the importance of faith, strive for true freedom and peace, and live a lifelong mission to love and serve God and our neighbors. On the other hand, this bill, in the name of national security, restricts the freedom of the people, creates a nation of secrecy that sows distrust among ourselves, pushes people towards a nation that wages war, tramples upon on our consciences, and opens up a way to eliminate people that hold specific thoughts and faiths. We, who inherit the legacy of those who experienced religious persecution under the Peace Preservation Law of 1925, are greatly alarmed by this bill and are dismayed and angered by the bill’s legislative process, in which the government and ruling parties employed methods that defied democratic procedure. Under such an immature concept of democracy, which neglects the voice of minorities and holds the force of numbers to be absolute, we Christians, who live as a minority, are compelled to feel great apprehension towards the times that are to come. Because of these reasons, we oppose this bill, which may be passed today, and demand its immediate withdrawal.

December 6, 2013 Pastors Against the State Secrets Protection Bill

2013年12月23日月曜日

賛同人第三次名簿(35名分)を確定、公開します

おかげさまで、12月23日の段階で、賛同人第三次名簿を確定しました。

よびかけ人    31名
第一次賛同人  280名
第二次賛同人  114名

第三次賛同人   35名
合計      460名

賛同人第三次名簿(35名分)


ご協力を心から感謝いたします。
また引き続き第三次の賛同人を募集しております。賛同してくださる牧師の皆様は、賛同人名簿にはお名前、所属が明記される旨をご了解の上、ご協力よろしくお願いいたします。

賛同者のメッセージを紹介します③



 権力とは究極の主権者である神に由来します。国民に対して国家が秘密をつくることは、日本国憲法に背馳する不法行為にとどまらず、国家が国家以上のものになること意味し、最も大きな罪のひとつです。このような信仰の認識を持たないクリスチャンはやがて「風の吹き去るもみ殻のごとし」となるでしょう。
 私たちはこの悪法を葬る日まで、間違った権力に対して不服従を貫かねばなりません。
(福岡県 K・K)



 金をばら撒かれて、富に気をとられ、人が人であることの意味を見失った時代に、果たしてキリスト教はどう立ち向かうのだろうか。信仰の根底が問われているのではないでしょうか。
(T・I)



 特定秘密保護法には、その昔の第2時世界大戦前の旧日本帝国時代の暗い歴史と結ぶ懸念が多分にあると思われるのと、これができると周辺諸国と欧米、世界の中で、多分に孤立化するとまずいので反対します。
(和歌山県 T・N)

2013年12月22日日曜日

賛同者のメッセージを紹介します②

 若い世代を巻き込みつつ、この国に生きる人々の自由を、主イエス・キリストのお与えくださった自由を誇りに抱きつつ前へ進みましょう。特定秘密保護法に断固反対します。(香川県 S・S)





 特定秘密護持法は、偶像護持法です。神ならぬものを秘密にし、偶像をますます偶像にし、手に付けられないものとするものです。施行されれば、さらなる偶像国家になって行くでしょう。そしてこの成立の根底には、天皇制という神ならぬ神の偶像制度があることを忘れてはなりません。この戦いは、神と神との戦いであり、いまこそキリストのもとに集い、この国の偶像と祈りつつ戦い抜かなければならないのです。(東京都 K・A)
 
 秘密法は、極論すればヒトラー政権に与えられた全権委任法に発展しかねない可能性を含んでいるため、安倍政権は行政府独裁を目論んでいると疑われても否定しきれないと思われます。また治安維持法のように、なんでもありの暴力装置にもなりかねません。
 違憲性を精査されることなく成立したので、合法的に憲法を内側からむしばむことになる疑いは払しょくしきれないでしょう。それゆえすみやかに施行を凍結し、審議をやり直し、断固廃止すべきです。(山口県 T・I)





 私は特定秘密保護法に反対です。戦前に治安維持法がありました。国体を否定する運動を取り締まることが目的とされていましたが、戦争と共に適用範囲が次々と拡大され市民を不当に抑圧し、思想・良心・信教の自由を奪ってゆきました。その中で、キリスト教会も弾圧を受け、数々の教会の牧師たちが警察に踏み込まれ、連行されました。当時、自分たちは治安維持法の対象になると、思わなかったため、この法案を危険視することがありませんでした。そのことを戦後悔やむことになりました。
 秘密保護法案は議論が尽くされないままに法制化されました。拡大解釈の危険が多く政府の恣意的な秘密情報指定によって、過去の治安維持法がもたらした暗い歴史を、再び来たらせてはならないと考えます。共に撤廃をめざして声をあげてゆきましょう。(長野県 T・H)





 個人に秘密、言いたくないことがあるように 国にも秘密があっても良いですが、自由社会では開示される「知る権利」は 国としては国民が持っていないといけないと思います。開示される期間がなく、明確な事が先延ばしなので反対します。(兵庫県 T・O)


 

2013年12月21日土曜日

賛同者のメッセージを紹介します①

賛同者のみなさまのメッセージを順次紹介します。



 100万歩譲って、機密保持が必要だとしても、民意を反映していない今回のような泥縄式の強行採決には断固反対をします。戦前の「軍機保護法」や「治安維持法」につながるものになってはなりません。(千葉県 K・T)
 
 

 
 


 この法案を巡っての国会の動きには、幻滅しました。このようなやり方で物事を進めようとする人たちに、秘密が何だというのをとやかく言われたくはありません。ここでこそ、憲法が為政者たちを縛っているべきことを知るべきです。
 結局、核を持ちたい、戦争ができる国になりたいと思っているようにしか思えません。ただちに、あまりに危険なこの法案が廃案となることを求めます。(奈良県 K・О)



 特定秘密とは何かを明らかにし、チェック機関は明確な権限を与え、官僚ではなく、内閣とは関係のない国民の中から選ぶべき。これらの点が明確でない限り、政府の独走が戦争並びに国民の自由を脅かすおそれあり。(埼玉県 S・S)

2013年12月19日木曜日

クリスチャン新聞に紹介されました

クリスチャン新聞(12/22・29付)に取り上げていただきました。感謝します。

「特定秘密保護法 参院も強行採決--同日、廃案めざす牧師の会立ち上げ」



2013年12月17日火曜日

当会の賛同呼びかけ文(PDFファイル)をアップしました

 当会の賛同呼びかけ文(PDFファイル)をアップしました。お手数ですが以下のリンクからダウンロードの上、印刷してお近くの牧師の皆さんにお配りいただくなど、ぜひご活用ください。

「特定秘密保護法に反対する牧師の会・賛同呼びかけ文

キリスト新聞に紹介されました

キリスト新聞12/15付に取り上げていただきました。感謝します。

http://www.kirishin.com/2013/12/20131225-4.html


中外日報に紹介されました

中外日報に取り上げていただきました。感謝します。

http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131212-003.html


2013年12月14日土曜日

しんぶん赤旗に紹介されました

12月14日のしんぶん赤旗の社会面に当会のことが取り上げられました。

賛同人第二次名簿(114名分)を確定、公開します

おかげさまで、12月13日の段階で、賛同人第二次名簿を確定しました。

よびかけ人    31名
第一次賛同人 280名
第二次賛同人 114名

合計       425名

賛同人第二次名簿(114名分)

ご協力を心から感謝いたします。
また引き続き第三次の賛同人を募集しております。賛同してくださる牧師の皆様は、賛同人名簿にはお名前、所属が明記される旨をご了解の上、ご協力よろしくお願いいたします。

2013年12月12日木曜日

賛同人第一次名簿(311名分)を公開します ※再掲

賛同人第一次名簿(310名分)を公開します。

賛同人第一次名簿(310名分)

今朝の朝日の「声」欄


私たちがこの法制に反対する一つの理由を記してくださいました。

2013年12月10日火曜日

賛同・応援のこえ

賛同者が380名を越えました。多くの方々のご賛同に心から感謝申し上げます。


賛同や応援のメッセージが寄せられています。


「特定秘密保護法に反対する牧師の会」の皆さんの行動に力づけられています。それぞれの場から声を上げていきましょう。
                          上智大学グリーフケア研究所所長 島薗進


60年安保の時は毎日のように国会周辺に出かけたのですが、今は年老いて、デモが無理になりました。残念ですがあとを継いで下さる方がおられます。感謝です。
                      日本キリスト教会東京告白教会前牧師 渡辺信夫


特定秘密保護法の成立は大変残念です。戦時中、東条英機内閣の大臣を勤めた、岸信介氏の孫の安倍総理大臣、右傾化を心配していましたが、とうとう本性を現した感があります。許せないのは、アリバイ作りのために福島で公聴会を開き、国会で有識者から意見を聞いたこと。石破幹事長が「反対デモはテロ行為」と決め付けたことです。多分今の大臣、国会議員は、戦前、戦中の「治安維持法」、特別高等警察(特高)等の恐ろしさを知らないのではないでしょうか。 特定秘密保護法は決まってしまいました。これからの私たちのすることは、施行に当たって事実上骨抜きにし、廃止に持ち込む運動を続けることですね。長期戦になります。忍耐強く運動を続けましょう。「喉元通れば熱さ忘れる。」ことにならぬよう頑張りましょう。
     元聖学院大学事務局長、元社会福祉法人乳児院「豊島神愛館」施設長 木俣努


内容、可決方法共に、戦後最悪です。民主主義を完全に否定するもので、神も人も畏れぬ傲慢です。廃案を祈り、そのために信仰に従って戦いましょう。
                                 神戸改革派神学校校長 市川康則


賛同します。
 日本キリスト教協議会副議長、日本バプテスト連盟大井バプテスト教会主任牧師 加藤誠

 

2013年12月9日月曜日

賛同人第一次名簿確定しました。

おかげさまで、12月8日夜の段階で、賛同人第一次名簿を確定しました。

よびかけ人   31人
第一次賛同人 280人
合計     311人

ご協力を心から感謝いたします。今後、各種メディアに名簿を公表します。
また引き続き第二次の賛同人を募集しております。賛同してくださる牧師の皆様は、賛同人名簿にはお名前、所属が明記される旨をご了解の上、ご協力よろしくお願いいたします。

2013年12月7日土曜日

賛同してくださる牧師の皆さんへ

昨日来、すでに150名を超える方々が賛同署名してくださっています(昨日18時で86名)。心から感謝します。法案成立しましたが、引き続きご協力お願いします。

なお、署名される際には、メッセージ欄に「所属教団・団体名」、「教会名」、「職名」をご記入ください。お名前とメッセージだけをお寄せくださった方は恐れ入りますが、再度これらの情報をお知らせください。名簿整理のためです。よろしくお願いいたします。

明日、12月8日(日)18時までに賛同くださった方々で第一次名簿をとりまとめ、発表する予定です。その後も当ブログで逐次、進捗をご報告いたします。

特定秘密保護法可決・成立を受けて

12月6日夕刻、参議院本会議において「特定秘密保護法案」が可決・成立しました。野党の反対はもとより、多くの国民の不安の声に謙虚に耳を傾けることのないままの一方的な法案審議と採決に抗議します。

私たちは地上の法と秩序を重んじ、立てられた為政者と尊び、神の御心にかなった政治が行われるように日々祈り続けているものですが、この法律は憲法の保障する基本的人権を踏みにじるばかりか、信教の自由、表現の自由、思想信条・良心の自由、結社の自由を著しく侵害する恐れを含んでおり、明らかな憲法違反です。

憲法第98条に「この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない」とあるように、私たちは同法が無効であり、ただちに廃止されるべきものと考えます。

私たちは聖書の教えに基づき、牧師として委ねられた大切なひとりひとりを守り、導き、養う責任が委ねられています。それゆえに神から与えられた人々の自由が脅かされ、良心が傷つけられ、尊厳が損なわれることには、「たとい法令にそむいても」(旧約聖書エステル4:16)、非暴力を貫きつつ抵抗し、断乎として否の声を挙げるものです。

2013年12月7日(一部改訂)




2013年12月6日金曜日

特定秘密保護法案に反対し、廃案を求めます

私たちは今国会に突如提案され、十分な議論も経ないままに強行採決を繰り返し、民主主義のプロセスを無視して、主権者である私たち国民の知る権利、表現の自由、思想・信条・信仰の自由、結社の自由など基本的人権を制限しようとするこの法案に反対し、ただちに廃案を求めます。

私たちはキリスト教会の牧師として、「真理はあなたがたを自由にする」との聖書の言葉に立って、信じることの大切さを説き、まことの自由と平和のために励み、神と隣人を愛し、仕えることを生涯の使命として生きる者です。


しかるにこの法律は、「安全保障」の名の下に国民の自由を制限し、互いに疑心暗鬼を深めさせる秘密国家を出現させ、戦争をする国へと人々を駆り立て、人々の良心を踏みにじり、特定の思想や信仰を持つ人々を排除する道を開くものです。
かつて治安維持法下において宗教弾圧を経験した歴史を継承する私たちは、この法律に大きな危惧を抱き、またこの法案の審議過程についても民主主義的なプロセスを否定する政府与党の手法に憤りの念を禁じ得ません。


小さい者の声に耳を傾けることなく、数の力こそ万能とするような稚拙な民主主義理解のもとでは、少数者として生きるキリスト者たちはこれからの時代に大きな危惧を抱かざるを得ないのです。

以上の理由から、私たちは今日にも成立しようとする同法案に反対し、ただちに廃案を求めます。

2013年12月6日 



特定秘密保護法案に反対する牧師の会

呼びかけ人

朝岡勝(日本同盟基督教団徳丸町キリスト教会牧師)代表

安海和宣(東京めぐみ教会牧師)

石田敏則(シオン・キリスト教団蒲田教会牧師)

大坂太郎(日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団ベテルキリスト教会牧師)

大嶋重徳(日本福音自由教会協議会鳩ヶ谷福音自由教会協力伝道師、キリスト者学生会主事)

加藤光行(日本福音キリスト教会連合高松シオン教会牧師)

金井由嗣(日本イエス・キリスト教団千里聖三一教会牧師)

唐澤健太(カンバーランド長老教会国立のぞみ教会牧師)

川上直哉(日本基督教団仙台市民教会牧師)

キスト岡崎さゆ里(アメリカ改革派教会牧師、日本基督教団協力宣教師)

木田恵嗣(ミッション東北 郡山キリスト福音教会牧師)

佐々木真輝(保守バプテスト同盟北上聖書バプテスト教会牧師)

柴田智悦(日本同盟基督教団横浜上野町教会牧師)

城倉啓(日本バプテスト連盟泉バプテスト教会牧師)

杉浦紀明(日本ホーリネス教団川越高階キリスト教会牧師)

関口康(日本キリスト改革派松戸小金原教会牧師)

高橋和義(日本福音キリスト教会連合五所川原福音キリスト教会牧師)

田中伊作(日本キリスト教会上田教会牧師)

野田沢(日本基督教団学生キリスト教友愛会主事)

濱野道雄(日本バプテスト連盟 西南学院大学神学部准教授)

藤原淳賀(日本バプテスト連盟恵約宣教伝道所牧師 聖学院大学教授)

星出卓也(日本長老教会西武柳沢キリスト教会牧師)

間島直之(日本同盟基督教団多磨教会牧師)

松村識(日本福音キリスト教会連合甲府キリスト福音教会牧師)

三浦陽子(日本同盟基督教団安中聖書教会牧師)

水草修治(日本同盟基督教団小海キリスト教会牧師)

宮崎誉(日本ホーリネス教団鳩山のぞみ教会牧師)

安田直人(日本キリスト改革派田無教会牧師)

山口陽一(日本同盟基督教団市川福音教会牧師 東京基督教大学教授)

弓矢健児(日本キリスト改革派千里山教会牧師)

吉川直美(単立シオンの群教会牧師、聖契神学校教師)